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2012-12-06 21:24 | カテゴリ:1歳5か月
ジャンル:育児 テーマ:パパ育児日記。
夫の方です。

ご無沙汰しております。

お察しかと思いますが
本当に長い闘病生活でした。。

そして今日、
イトウさんは実に1週間ぶりに保育園に登園しました


始まりは約2週間前で
いつもの鼻かぜでした。

そこから

手足口病
  ↓
気管支炎


と見事な連鎖を披露し、

1週間保育園を休みました


周りの大人たちの
生活はぐちゃぐちゃでした



そして今日。


久しぶりの保育園

イトウさんはこんな顔して登園しました。







何ニヤついとんじゃ





そして分離も特に問題なく、
母親から離れていったそうです。


何なんだ?こいつ。。






そんな中。




イトウさんと驚異のシンクロ率を誇る私は・・・・



もちろん熱を出しましたとさ



碇シンジとエヴァ初号機なんか鼻くそみたいな
シンクロ率だぜ



上司に本気で我が家の健康を心配された
私にドンマイのぽちを↓
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2012-11-30 22:00 | カテゴリ:1歳5か月
ジャンル:育児 テーマ:パパ育児日記。
夫の方です。

この間の日曜日、
天気が良かったので一家で近くのお店にお出かけしました


その店は日曜日は第二・第四の午前中だけ営業しています。

その店は人気で日曜日は1時間以上待つんてす。

その店は一人一人にメンバーズカードがあるので、イトウさん含めて三枚作りました。

その店は香りとか喉ごしとかを専門に扱ってるんです。

その店にはキッズスペースがあって、イトウさんはいつもそこにある有閑倶楽部を読んでいます。

その店にはマスターが一人いて、注文は一人ずつしか受けてもらえないんです。





さぁ私たちはどこにお出かけしたでしょう??














正解は‥








耳鼻科です

正解した方も分からなかった方も
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2012-11-27 07:54 | カテゴリ:1歳5か月
ジャンル:育児 テーマ:女の子育児
妻のほうです。



保育園の先生から、この頃よく指摘されるのですが、


イトウさんは小さい赤ちゃんが好きなようです


保育園の同じクラスには、生後2ヶ月から入園してきた可愛い赤ちゃんがいます
イトウさんとちょうど1歳離れています


イトウさんはその子を見つけるとすぐに寄って行き、お顔を覗き込んだり、頭を撫でたり、ほっぺをくっつけたり、色々なおもちゃを次々に持って行って渡したりします


「本当にお姉さんらしくてビックリするんですよ~!この母性はどこから来るのかしら!」と保育園の先生に言われます



しかし、私は気付いてしまった


その可愛い赤ちゃんも、そろそろ生後6ヶ月を迎え、ズリバイはもちろん、少しずつハイハイを始めたことを



イトウさんよ、、

とても言いにくいのですが、


そろそろ抜かれますよ。



そして、イトウさんのその早熟な母性は一体何なのか


本当は「自分がもっとお世話されたい!」という気持ちを、他者をお世話することで満たそうとする心の働きなのではないかと、母は密かに推察しています




そんな冬の始まり



イトウお姉さんにぽちっとな

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2012-11-23 12:18 | カテゴリ:1歳5か月
ジャンル:育児 テーマ:女の子育児
妻のほうです。



遅ればせながら…


としか言いようがありませんが、



イトウさんが歩きました



「立っちっち~!フゥ~フゥ~♪」

とか盛り上げると、その場で立つことはできていたので、

そのまま

「いっちに~いっちに~してよ~!!」


と強くリクエストすると、なんか気分が乗ったらしくズリズリと…


いきなり10歩歩きました





苦しかったトレーニングの日々が思い出されます


おめでとうイトウさん


とりあえずおめでとう




でもたぶんトレーニングの日々は続きます

歩くことがゴールではなく、身体の使い方全般が下手なことが問題なんだと、たぶん療育センターでは言われるでしょう



まいっか!とりあえず!





とりあえず良かったねのポチを…

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2012-11-19 10:15 | カテゴリ:1歳5か月
ジャンル:育児 テーマ:女の子育児
妻のほうです。



先日、遠くに住んでるほうのジィジが仕事で近くに来たので、イトウさんに会うためにうちにやって来ました



そして、「こんな珍しいものがあったから、お土産」と言って、

確かに珍しいものをくれました






ジジイよ、なぜなんだ


これは、青虫とカブトムシの幼虫さながらのグミだそうです



「これはうちには要らないので、自分で持って帰ってください」と丁重にお断りしたのですが、

キッチンにこっそり置いて帰りやがりました



私も夫も容器から出すこともせず、黙ってゴミの日を待つ流れだったのですが、


試しにイトウさんに見せてみたところ…



イトウさん「あーて!あーて!」
サイン付きで開けてと要求




…強い…



…この女強い…



カブトムシの幼虫のお尻の部分が破損して、中からあんこみたいなソースみたいなものが出てきたところで、


私は娘のもとを離れました。



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